Zのバージョンニスモ登場!
Z34のバージョンニスモがいよいよ登場! その改造ポイントと価格は?
ニスモとオーテックジャパンが手がける、”フェアレディZ Version NISMO”。
心臓部であるVQ37VHRは、等長エキゾーストシステムや専用ECUを採用しノーマルと比較し19psと0.9kgmアップの355ps/7400rpm、38.1kgm/5200rpmを発揮!
外観は高速時のフロントリフトを抑制するワイドノーズやリップスポイラー、リヤスポイラーの他、リヤにディフューザー効果のある大型バンパーを装備。 アンダーフロアの空力も改善した結果、高速コーナーでの安定性が増しているようです。
アルミホイール&タイヤはフロント245/40R19、リヤ275/35R19のレイズ製&ポテンザRE050Aを奢り、スタビライザーやサスペンション、パワーステアリングを専用チューニングのものに変更。
ボディーにも2本のパフォーマンスバーを装着し剛性をアップ。 さらにインテリアでは280km/hまで刻まれたスピードメーターが気分を高揚させます。
価格は6MTが493.5万円、7ATが504万円。
エアロパーツも落ち着いた雰囲気で、大人のスポーツカーといった感じですね。





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