時計

その他

ブログ:ココログ

トップページ | 2008年2月 »

2008年1月

2008年1月31日 (木)

すわっち?

時計好きにオススメの観光スポットを紹介します。

友人が「時計に興味あったら、絶対行くべき! 楽しい!」と大絶賛でした。

諏訪湖 時計の科学館”儀象堂”です。

儀象堂HP http://www.gishodo.jp/

ここの目玉は時計工房でマイウォッチが作れる点。 その名も”すわっち”

簡単なクォーツ時計の組み立てから本格的な機械式時計の組み立て、オーバーホールまで教えてくれます。

時間は子供向けの最短コースで20分。 本格的な機械式組み立てが6時間。 オーバーホールコースが8時間。

デザインも色々選べます。

お子さんの勉強にも良いのでは?

ただし、事前予約が必要。 お忘れなく。

2008年1月30日 (水)

サニトラ!?

先日、知り合いが神奈川で経営している自動車整備工場に行ったら、日産のサニートラックとAE86のレビン/トレノばかり10台もありました!

特にサニトラが人気でよく売れると言っていました。

思わず、買いたくなってしまった・・・。

南アフリカの日産工場では最近まで生産してましたよね。

Um0000000924l Um0000000929l

チャイルドシート

友人に男の子が誕生したので、チャイルドシートについて調べてみました。

【調査結果】

欧州ではチャイルドシートの相場は3000~10000円!

シートベルトで固定する場合、大人の男性が全力で引っ張って固定しないと、NG。(万一の事故の際、バウンドしてルーフに頭部が激突!)

ISOFIX対応でバーに固定するタイプが一般的。

レカロ等のシートメーカー製造の製品が一般的で、子供用品のブランドが製造する製品は、信頼性がイマイチとの認識。

ちなみに、私の父はまだ日本でチャイルドシートが定着する以前から、私に使用していたとのこと。

私の父は50代半ばなのにVW ニュービートル ターボレースカップカーでまだ元気に走り回ってます。 安全運転だったら、必要なかったんじゃない?

16010

シルビアですか!

シルビアの検索結果が多いですね!

私が免許を取得して初めて購入した愛車もシルビアです。 S14 Q'sの新古車を千葉の日産ディーラーで見つけました。

ツリ目の後期型が登場した直後で、そのデザインが気に入らなかったので前期型の在庫をカーセンサーで見つけて、購入!

コンビニの立ち読みで発見し、そこの公衆電話から押さえました。

色はシルバーとダークブルーの2台がありましたが、シルバーを選択。

シルバーは汚れが目立たないので、お気に入りでした。

購入後、1週間でマフラーをHKSのスーパードラッガーに交換、クスコのストラットタワーバーを取付け。

その後、ECU、サスペンション、エアロパーツ、LSD(怪しい薬ではありませんよ! リミテッド スリップ デフです)、フルバケットシート、エアダクト、ホイール、タイヤ、ブレーキなど考えられる部品は全て社外製へ交換。

新車価格に改造費150万円かけて、理想のS14に仕上げました。

特に気に入っていたのは、ブリヂストン ポテンザストリート用のサスペンション+ピロボールアッパーマウントとARCのエアチャンバー、ボックスのセット、ワタナベの8スポークワンピースホイール!!

逆にLSDはニスモの2WAYを選択したのですが扱いにくく、失敗でした。 クスコの1WAYにすれば良かった・・・。

ホイールは、「やっぱ、走り屋はワタナベだろ!」と購入しましたが、純正のアルミホイールよりも明らかにハンドルが重くなり苦労しました。 でも、見た目はサイコー!

ターボはあまり好きでないので(レース以外でターボの必要性を感じたことがないので)、あえて自然吸気のQ'sにしましたが、文句無しの速さでした!!

車重がK'sより約100kg軽いので、コーナー手前のブレーキングも突っ込め、挙動も安定。 負け知らず!(スピード超過には注意!)

キャンバー角はフロント2.5°、リヤ2.0°がオススメ。 多少、偏磨耗しますが、コーナーで安定します。

今ならS14前期型Q'sは30万円程度で買えますね。 遊び車が欲しい方には良い選択だと思いますよ!

U00000102967l

2008年1月29日 (火)

アルファロメオ GTVは売っちゃうの?

友人が車の買い替えを検討中。

3年前に新車で550万円したアルファロメオ GTVは納車当日から故障に次ぐ故障。

キーレスエントリー、エンジンとミッション、パワステからのオイル漏れ、パワーウィンドウの故障などなど・・・。

これまでは新車保証を使い無料で修理できましたが、来月車検を迎えるにあたりそろそろ限界・・・と考えたようです。

次の車選びの条件は”車重1000kg、100psでマニュアルミッション、値段が手頃”とのこと。

会社の昼休みに何があるかなぁと二人で考えていました。

とりあえず候補にあがったのは、

VW ゴルフⅡ CLi、ルポ GTI、トヨタ レビン/トレノ(AE86)、MR-S、スターレット ターボ(EP91)、プジョー106 S16、ユーノス ロードスター、マーチ 12SR。

他に何かありますかね?

これはどうだ!!・・・というオススメ車種があれば是非連絡ください!

コメントお待ちしております。

2008年1月28日 (月)

タイヤも値上げ!

ブリヂストンとミシュランが3/1から、その他の横浜ゴム、ダンロップなどが4/1からタイヤの値上げを発表!

タイヤの原材料である天然ゴムや、合成ゴム、カーボンブラック、各種配合剤といった石油化学系原材料の価格高騰を受けて、5%程度の値上げとのこと

ガソリン代だけでも大変なのに・・・。

レガシィのタイヤ、もう3分山だから3月中に交換しておこうかな。

今狙っているのは、特殊吸音スポンジを採用したダンロップのLM703!

でも、実物を確認したら内側に普通のスポンジが貼ってあるだけだったけど・・・効果あるのかな?

私はてっきり、ゴムの内部にスポンジの下地が入っているのかと思ってました。

うさぎ!?

えー、今日の話題は車でも腕時計でもありません。 うさぎです!

奥さんが前から「うさぎを飼いたい!」

とうるさいので、調べていたら私がはまってしまいました。

特にネザーランドドワーフという種類がかわいい!!

体重1Kg程度の小型種で、ピーターラビットのモデルとなったと言われています。

体に丸みがあり、耳が短く、人によくなつく性格のよう。

価格は¥15000~。 コンクールに出すような最上級のコでも¥90000です。

うさぎは自分の名前の認識や、トイレなどのしつけもできるみたい。 しかも自己主張が意外と強く、色々と要求してくる姿がまた、かわいいらしい。

売っているお店を調べていたら、自宅近くにもたくさんうさぎ専門店を発見!

今度の土曜日に様子見に行く予定ですが、買ってしまいそうでやばいかな・・・!?

1113opal11 Nd1p1190589

2008年1月27日 (日)

ドカティいいなぁ

先輩が2年落ちのドカティ モンスター400S(走行距離3万キロ)を10万円で譲ってくれるとういう願っても無い話しが!!

奥さんと3週間に及ぶ長い協議の結果、NG・・・。

あぁ、乗りたい!!(でも、もう8年くらいバイクに乗ってないので、まともに運転できるかどうか)

実は20歳くらいの時、ドカティ F3(400ccの日本仕様)を持ってました。

でも、キャブレターの出来が悪く、燃費は8Km/lしか走らない、エンジンはかぶり気味でかかりづらいとかなりの苦労を経験済み。

でも、4000rpm以上をキープして走っている時の感じはサイコーでした!!

モンスター400Sは基本的にF3と同じ空冷400cc L型2気筒。 しかもインジェクションでトラブルフリー!

エンジンがかからないことはまだ一度も無いと先輩も言ってました。

でも、奥さんからNGの厳しいお言葉が・・・時々、独身に戻りたい。

Harrys01 5180037_00_2007_11  左がF3、右がモンスター400S

GSXというブランドを発見

既に腕時計マニアの間では知られているのかもしれませんが、今日、雑誌を立ち読みしていて初めてこのブランドを知りました。

シンプルながら特徴あるデザインで価格も4~5万円程度と手頃。 

調べたところ、1995年に創立された日本のブランドのよう。

”国産ムーブメント、国産素材、国内生産、国内組み立て、
国内デザインという「メイド・イン・ジャパン」がテーマ”

と紹介されています。

興味がある方は下記サイトを是非ご覧ください。

GSX 公式HP http://www.gsx-watch.com/expectations/index.html

アマゾンのオンラインショップにもありました!

左側にあるサーチで検索してみてください。

222x1222x2904x1

コペンの試乗記書いてみました

コペン、とってもいい車です。 MR-Sを購入する際、どちらにしようか本気で悩みました。

コペンの試乗記、是非読んでみて下さい。 自信作です!

【テクニカルデータ】

全長3395mm×全幅1475mm×全高1245mm ホイールベース2230mm 車両重量800~840kg

エンジンは直列4気筒DOHCターボ。

659cc  47Kw(64ps)/6000rpm、110Nm(11.2kgm)/3200rpm

ミッションは5速マニュアルと4速オートマチック。

例えばあなたが大の格闘技好きだとしよう。

K1でチェホンマンという身長2m以上の怪物がいる。 相手を一発でKOできる重いパンチ。 その威圧感から相手は気付かないうちにコーナーへ追い込まれる。 必死のガードが無意味に思えるほどの猛攻撃!

もちろん、そういったKO劇もK1の魅力の一つである。

が、軽量級である山本”KID”徳郁のKO劇もそれに匹敵する魅力を持っている。 試合開始のゴングと同時に助走しハイジャンプ! そして膝蹴り!! 面食らった相手は避けることもできずにダウン。

相手が倒れる瞬間、トドメの右ストレート。 フットワークが軽く、次の攻撃が読めない面白さも捨てがたい。

クルマの走りで例えるなら、チェホンマンはランボルギーニムルシェラゴのトルクフルな豪快な加速とロータス エリーゼの軽快なハンドリングと言ったところか。

しかし、日本車にもそれらの伝統あるスポーツカーに勝る魅力を持ったクルマがある。

その走りはまさに、ワンダフルスモール!

この軽自動車、只者ではない。 あの“軽いことはいい事だ”と絶賛され神様のように扱われているロータス エリーゼよりもさらに50kg軽い。 まるでアメンボのようにスイスイと山道を泳ぎ回れる。 しかもターボが良く効きかなりのジャジャ馬。 軽量+ターボの恐ろしい相乗効果。

ヘビー級選手も真っ青のカウンターパンチ!

ハンドルを握った途端、いざ出陣!とばかりに戦闘モードに気分が切り替わり、体温上昇、瞳ギラギラ、心臓ドキドキ。

走りが好きな人なら休日のたび早起きして一人で出掛けてしまうだろう。

この軽量なクルマの助手席にわざわざ重りを乗せるのはもったいないと思うはず。

これなら助手席に乗る相手がいなくても言い訳がつくってもんよ。

「おれはストイックに走りを追及したいんだよ」

・・・なーんてね。

コペンにはもう一つ大きな魅力がある。 それは電動格納式ハードトップを持つオープンカーである点。 従来の幌は、カッコ悪い、うるさい、洗車めんどうと欠点だらけ。

それらの問題を解消したのが電動格納式ハードトップ。

これは元々、メルセデスベンツがSLKに初採用したもの。

この機構は見栄えも良くサイコーなのだが、構造が複雑、スペースも取る、コストもかかる。 よく軽自動車に採用したものだ。 この発想はウォークマンに似ている。

昔から日本人は新しい技術を小型化し安価に生産するのが得意。 メルセデスベンツに比べ価格もサイズも全然異なるこのクルマにこの魅力的な装備を搭載したダイハツの努力に拍手を贈りたい。

コペンにはクルマの楽しさが凝縮されている。

もし、このクルマに唯一足りないものがあるとすれば、それは選手としての技量ではなく、まだ新人であるがゆえに足りない数々の名勝負に彩られた伝説か。

U00000229124_1 U00000229124_3 U00000229124l

2008年1月26日 (土)

カローラ ルミオン

今日、MR-Sの修理にカローラ店へ行った際、展示車のカローラ ルミオンを観察してきました。

実は全幅が1760mmもあることに驚きましたが、どっしりとしたデザインで存在感が有りなかなか好感が持てました。

全長4215mm、全高1630mmと扱いやすそうなサイズも◎。

試乗はしませんでしたが、運転席、後席、ラゲッジスペースをチェック。

内装のクオリティは車格相応ですが、センターメーターのデザインがカッコいい! 4つの丸いメーターが横一列に並び、古いスカイラインあたりを彷彿させます。

ただ、運転席周りに小物入れが少ないのが残念。 シフト下は完全なデッドスペース。 シフトは電気仕掛けでギヤボックスが入っている訳ではないのだから、500mlのペットボトルが2~3本程度入る深底の小物入れがシフト下に欲しいですね。

運転席に座った感じは、インパネも低く開放感抜群! しかし、それとは対照的に横方向はデザイン優先でサイドウィンドウが小さい為、全幅の割には圧迫感を感じます。

運転席を私のドライビングポジションに合わせてから、次は後席へ移動。

後席の広さは感動の一言!!

前席シートバックと膝のスペースは30cm以上! まるでリムジンに乗っているかのような感覚。

シートバックは2段階に調節できますから、足を組みかなりダラ~ンとした体勢も取れます。

ラゲッジスペースもフロア下収納含め十分。

顔つきはちょっとイカツイですが、四隅が角ばっていて運転もしやすそうですし、スペースユーティリティに優れた車だなと感じました。

後席に人を乗せる機会が多い方にはオススメ。 きっと、「広くていいね~」と褒めてくれます。

価格もカローラ フィールダーとほぼ同等。 同じ店で売っているフィールダーの売れ行きに影響は無いのでしょうか?

U00000211580_3 U00000211580l U00000259152_4

ドライブコース(千葉方面)

今回は千葉の紹介です。

オススメは、東京から東京湾アクアライン~終点の木更津から国道127号線~房総半島先端の白浜~国道410、128号線経由~鴨川シーワールド~外房黒潮ライン~九十九里有料道路で銚子へと向かうルート。

かなり距離がありますから、東京が自宅の方でも日帰りはキツイはず。

途中、温泉が幾つか点在していますし、白浜には大きなホテルが2~3ありますからゆったりと一泊二日でドライブするのがいいと思います。

九十九里浜を右手に見ながらずっと走っていると、水平線がかすかに湾曲して見えてきます。

このドライブのために、オープンカーをレンタルして行くのも楽しそう!

まさに離雑踏(リゾート!?)気分!!

仕事に疲れた時の気分転換にオススメのドライブコースです。

0000000693_0000002103_000000022867 0000001989_0000007233_000000045767

2008年1月25日 (金)

ドライブコース(富士山)

オススメのドライブコース第4弾は富士山です。

富士山の5合目に行く道路は3つありますが、私のお気に入りは御殿場市街から5合目を目指す、富士山スカイライン。

ちなみに、3つの道はそれぞれ合流することなく、別々の5合目駐車場に着きます。

その中で一番車通りが少ないのは須走から登る、ふじあざみライン。 でもここは急勾配、急カーブの連続で車もドライバーもちょっと疲れてしまうかも。

道の両側も木がうっそうと茂り、景色もあまり見えません。 山菜狩りに来ている地元の軽トラックが路肩によく止まっているので、ブラインドカーブの先は要注意!

その、ふじあざみラインと違い、富士山スカイラインの方は見晴らしもよく2~3合目付近までは比較的なだらかな勾配とカーブが続くワインディングロード。 (ただし、お盆休みは混雑のためマイカー乗り入れ禁止)

2合目付近に大きな駐車場があり、ゴールデンウィークから秋のドライブシーズンにはクラシックカーのオーナーズクラブがイベントを多数開催。

明け方~午前中に行くと、ちょっと年配の方が運転するロータスやポルシェ、フェラーリといったスポーツカーが気分良さそうに走り回っています。 (夜は多分、若い走り屋さん達がいっぱい)

私も以前は毎週走りに行ってました。

先ほど紹介した駐車場で休憩していると、色々な車に出会うことができて楽しいですよ。

ケーターハム スーパー7は定番、ランチア ストラトス、フェラーリ テスタロッサなど。

有料道路ではないので、温かくなったら気軽に行ってみてください!

2008年1月24日 (木)

あぁ、フェラーリ360モデナが・・・

ふと、今まで趣味に使った累計金額を計算してみました。

はぁー、完全に失敗です・・・。

今まで購入した車は15台、オートバイは1台の合計16台。

車は売却した際の金額を差し引いても、とんでもない金額が!

最初に購入した新車のS14シルビアをノーマルでずーっと乗り続けていたら、フェラーリ360モデナが新車で購入できたことになります!!

本当に趣味は、試行錯誤の繰り返しというか、暗中模索というか。

昨年のオートカージャパン12月号に、”正統派カーガイへの道”という記事がありました。

最適な車選びとして初代(ユーノス)ロードスターからスタート。

途中の選択肢としてホンダ S2000、シビック タイプR、スズキ スイフトスポーツ、マツダ RX-7(FD)、ランサー エボリューション、スバル インプレッサ XRX STI、日産 スカイライン GT-R、フェアレディ Z、ロータス エリーゼ・・・などなど名車がたくさん並んでいます。

しかし、買い換えるならポルシェ 911(現行型のスポーツシャシー仕様)が最適との結論。

ロードスターからポルシェ 911へ(いきなり)ステップアップするのが一番無駄が無いと締めくくられている。

確かに!正しい!!

でも、人生色々寄り道したくなるものですよね。

U00000156328l U00000264702l U00000264702_1_2

2008年1月23日 (水)

モバードも紹介

ブローバを先日紹介しましたので、ついでに私が所有している他の腕時計も紹介します。

モバードの紹介です。 40~50代の方はよく知っているかもしれません。 モバードのキングマチックと言えばご存知でしょうか?(私が持っているのもキングマチックです)

エスペラント語でたゆまぬ前進を意味するモバード。

1881年の創業以来、優れたデザインと機能で世界各国の賞を200以上受賞。

なかでも、ミュージアムウォッチの原画は、ニューヨーク近代美術館に永久所蔵されています。

セイコーによるクォーツショック以前は、ゼニスと共同でエル プリメロムーブメントの開発も行っていました(デイトロンに搭載)。

30年程前、IWC、オメガ、モバード、ブローバはロレックス以上の人気時計だったんですよ。

腕時計の魅力はなんと言っても、たった直径40mmのケースの中にそのメーカーのこだわり、技術力、歴史が凝縮されている点ですね。

これからも、このモバードを大切にしていきたいと思います。

Image1203 Movm89111f4lc Movm89111f4lt

もう、レースは

もう、レースはしないの? ・・・とよく質問を受けます。

車やレースは今でも大好きですから、もちろん参加したいです。

でも、レースは想像以上に資金がいるもの。

例えば今年から再開されるシビック タイプRレースのベース車両は169万円。

おっ! 意外と安いなと思う方も多いでしょうが、レースで勝つためには、これを全部バラし、車体はスポット溶接追加、ロールバー溶接、エンジンもチューニング、ホイール等のスペアパーツの準備・・・とプラス300万円は必要。

これにエントリー費、練習走行費、燃料、タイヤ、ブレーキ、エンジン、ミッションのオーバーホール代で年間300万円以上かかります。

特にかかるのは、タイヤ代!

私が初めの頃参戦していたミラージュレースのスリックタイヤでも、フロントで30~40分程度しかもちませんでした。

昔のレース仲間とレースカーをレンタルして、鈴鹿かもてぎの耐久レースに出よう! という案もありましたが、いまだ実現しておらず。

もし、経済的に余裕ができたら次は'70年代のハコスカやフェアレディZでクラシックカーレースに出場したいなぁ。

Img_show_2 Img_show2 Img_show3

2008年1月22日 (火)

そういえば、家も

家も趣味としてプロフィールに記載してましたね。

すっかり忘れていました・・・と言っても家に関しては専門知識をまったく持っていません。

ただ、モデルハウスを夫婦で見学するのが趣味なだけ。

しかも、私はすでに家を購入済み。 新築物件なので、当分はリフォームの計画もありません。

しかし、子供が生まれたら別荘が欲しいなぁーという野望?があります。

自宅から車で1時間程度(高速を使っても可)の場所にちょっとした家庭菜園ができる庭とログハウスが欲しい!!

子供が小さいうちはなかなか旅行にも行けませんから、週末は庭で野菜や果物の手入れをしながら、の~んびりとした休日を過ごしたいのです。

で、できたらガレージも建てて、モーガンなどのクラシカルな車を置いて・・・。

ログハウスなら断然、ビッグフット!

中でも2nd コテージシリーズのファインカットログハウス パフィアが大きさも十分、価格も1040万円(税抜き)と手頃??でお気に入り!

内装も木の無垢材で雰囲気抜群!!

興味があったら、お近くの展示場を見学してみてください。

ビッグフットHP http://www.bigfoot.jp/

Used_3

F1 2008年モデルが続々登場!

F1の新車が続々発表され、テストを精力的に消化しているようですね!

ニューマシンのトレンドは昨年のマクラーレンに採用されて話題になったアーチタイプのフロントウィング。

やはり、昨年成功したマシンデザインに似るんですね。 ルノーは昨年のフェラーリそっくり!

ヘレスでのテスト3日目にはマクラーレンのハミルトンを抑え、トヨタのティモ グロックがトップタイム!

しかし、トヨタのデザインは絞込みが少なく、ドテっとしています。 空力的に優れていそうにはとても見えませんが・・・。

トップチームは手の内をすべて見せず、開幕直前まで本番仕様のウィングデザインをテストで採用しないはずですから、トヨタが開幕戦でも活躍するとは思えません。

それよりも驚いたのは、昨年仕様のマシンで2日目にトップタイムを叩き出したアロンソ!

フィジケラとコバライネンが苦労しても、なかなか表彰台に手の届かなかったマシンで、すごい。

ルノーはアロンソ主導でマシン開発をずっとしてきていましたから、彼好みのマシン特性なのかもしれません。

ルノーのマシンはリヤ荷重が他車に比べ大きいと聞きます。

恐らく、アロンソは加速重視のライン取りをするか、又はアクセルコントロールでマシンの挙動を制御するドライビングスタイルなのでしょう。

トラクションコントロールが採用されていた昨年までのマシンでも、アロンソとミハエル シューマッハはそれの効き目を弱めにセッティングしていたようですし。

どちらにしても、今年のチャンピオンシップタイトルがフェラーリ、マクラーレン、ルノーの3チームで争われるのは、間違いないでしょう!

あと、日本人の私としてはバレンシアテスト不参加のスーパーアグリの動向が気になります。 同い年で中学~高校時代、近所に住んでいた佐藤 琢磨には昨年以上の活躍を期待したいです!!

2008011700000001tpnpmotoview0002008011700000002tpnpmotoview0002008012200000002tpnpmotoview000

カローラ フィールダーの試乗記書いてみました

試乗記の人気が高いようなので、また書いてみました。

今度は国産車の代表車種、カローラです。

記事を読んでのコメントも大募集!

では、カローラ フィールダーの試乗記をどうぞ。

カローラのワゴンモデル。

一昨年10月にフルモデルチェンジし、先代よりスポーティなイメージへ生まれ変わった。

基本的なメカニズムはセダンのアクシオと同じ。

寸法は全幅、全長が先代と全く同じで、全高が30mm低くなっている。

国産車、輸入車を問わず、衝突性能向上やユーザーの要望によりフルモデルチェンジの度に寸法が大きくなる傾向があるが、今回のカローラでは寸法拡大は行われていない。

【テクニカルデータ】

全長4410mm×全幅1695mm×全高1480~1490mm ホイールベース2600mm

車両重量1170~1310kg

エンジンは2種類でどちらも直列4気筒のDOHC。

1496cc  77Kw(105ps)/6000rpm、135Nm(13.8kgm)/4400rpm

1496cc  81w(110ps)/6000rpm、140Nm(14.3kgm)/4400rpm

1797cc  92w(125ps)/6000rpm、163Nm(16.6kgm)/4400rpm

1797cc  100w(136ps)/6000rpm、175Nm(17.9kgm)/4400rpm

①、③が4WD、②、④が2WDとの組み合わせ。

ミッションは無段変速オートマチックCVT)が基本だが②には5速マニュアルの設定も有り。 ③と④のCVTは7スピードモード付きとなる。

運転席に座るとフロントウィンドウが前方に出て、インパネが低く抑えられているので視界が開け、広々とした印象。

ピラーはこの手の車としてはなかり寝ているが、死角は少なく安全確認しやすい。

しかし、インパネ周辺に目を移すと、エアコンのスイッチがデザイン優先で細長く、絵柄が見えにくい上に操作もしにくい。

スペースは十分あるのだからもう少し大きくして欲しい。

走り出して最初に気付くのは新しく採用されたCVTの出来の良さ。

無段変速だから、当然通常のオートマチックのようなシフトショックは皆無。

市街地走行ではエンジンは2000回転程度しか上がらず、室内も静かで快適。

シフトショックが無いので、気付かないうちにスピードが出ている。

タコメーターのレッドゾーンは6400回転辺りから始まるが、そこまでエンジンが回る事は廃車になるまでないのでは?と思う。

右足に少し力を加えれば、瞬時にギヤが低速モードに変化しきちんと加速する。

しかし欲を言えば、せっかくCVTを採用しエンジン回転数を抑えているのだから、もう少し低回転から力を発揮するエンジン特性がいい。

電動パワステも改良され、ヴィッツのような不自然さはほとんど感じない。

車を移動する為の道具と考える人には、まったく不満のないレベルに仕上がっている。

使い勝手についても、ラゲージルームのレバーを引くだけでリヤシートの座面とシートバックが簡単に折り畳め便利。

休日に家族とバーベキューに行くには、適当な車だ。

しかし、今のカローラはユーザーの要望を取り入れ過ぎ。

まるで一昔前に流行ったCDラジカセのようだ。 色々な機能を一台に盛り込み便利になったかに見えるが、図体は大きくなり本来の利点である使い易さが失われている。

カローラ フィールダーのカタログを開いても書いてある内容は、上位モデルに付くマルチインフォメーションディスプレイやパーキングアシストシステム、ナビゲーションシステムの事ばかり。 車の素の良さがまったく伝わって来ない。

カーナビの事を詳しく説明されても(しかもオプション)カローラで音響や情報処理能力にこだわる人がいったい何人いるのだろうか?

車としての性能は確実に進化しているのだから、オプション装備などでユーザーを釣るのは良くない。 車の性能で勝負すべきだ。

因みに、今回のカローラのテーマは“新しい尺度”。

テーマが抽象的で、どういう車を目指したのか全然解からない・・・。

たぶん、企画、開発した人達も何を目指して開発したらいいのか、理解できていなかったのでは?

そもそもの企画が曖昧だったから、営業スタッフの説明も売りが無くイマイチ。

カローラを買いたいという気持ちにまったくならない。

もはや、カローラは何をコンセプトに企画したら良いのか、道を見失っているのではないか?

モデルチェンジ直後のテレビCMでキムタクがお寺の和尚さんに

「道に迷われたようですねぇ?」

と言われていたが、道に迷ってしまったのはカローラではないだろうか?

U00000236425l

2008年1月21日 (月)

ちなみにブローバとは

先ほど、オメガ スピードマスターの紹介でちょっと登場したブローバ。

私も持っていますが、現在は主にクォーツ時計を生産。

価格も10万円前後で比較的手頃です。

ブローバに入社した発明家マックス・ヘッツェルによって発明された、360Hzの音叉を時間制御に使用する音叉式の腕時計で一躍有名メーカーに。

当時としては驚異的な高精度を実現。

技術的に世界の時計業界をリードし、代表であるアキュトロンは1977年の製造中止までに4000万個以上を販売。

宇宙計画において、NASAでも当初は無重力下で一般の機械式腕時計がどのように動くか分からなかったため、宇宙船コックピット内の時計は全て音叉式のブローバ製でした。

また、後にオメガ社のスピードマスターでブローバ社のメカニズムを採用する機種も存在。(オメガマチックかな?)

昨年、シチズンに買収されてしまいましたが、なかなか伝統のあるメーカーですよ。

ブローバ社HP http://www.bulova.com/

600x395bl7062 598x6002008012100001

オメガが欲しい理由

一番欲しい腕時計は以前紹介したゼニスですが、定価が約140万円!

住宅ローンも抱えるサラリーマンの私にはとても手が届きそうにありません・・・。

で、現実的に考えてみると、オメガあたりならおこづかいをコツコツと貯めていけばなんとかなるかも。

購入するモデルは当然、スピードマスター プロフェッショナル!

オメガが欲しい理由は幾つかあります。

①耐久性が実証されたNASAの公認クロノグラフ 

(現在でもスペースシャトル及び船外活動時にはこの機種以外の使用は認められていません)

また、この選定に際し、「国家的プロジェクトにはアメリカ製品を使うべきではないか」と言って特注品まで作り、最後まで争ったのがブローバ(私も持っています)です。

ブローバはクォーツの先祖となる音叉時計を開発したメーカー。

②アポロ計画でも使用され、月面に降り立った唯一の腕時計

③コーアクシャルと呼ばれる新機構が採用されている

機械式時計の心臓部である調速機構との動力伝達を果たす、脱進機機構(アンクル爪、ガンギ歯)における摩擦を大幅に低減し、約10年間オーバーホール無しでも精度を保つことができます。

本来、機械式時計は3~5年でオーバーホールが必要。 私のモバードも昨年オーバーホールしました。 しかし、この度に2~3万円がかかります。 おこづかい制のサラリーマンとしては、なるべくこの回数を減らしたいのです。

④認知度は高いが、さりげなくスポーティな感じが好印象。

ロレックスのようないやみ?が無い点がお気に入り。

また、シースルーバックで構造が見える点がメカ好きには楽しい。

しかし、いくら買えそう・・・と言っても定価で約45万円。

なかなか遠く険しい道のりになりそうです。

2008年1月20日 (日)

S15シルビア

先日、友人がS15シルビアのスペックR(ターボ)を購入。

その友人は10年前、レースで知り合いました。

その当時からボロボロのAE86(トヨタ レビン 3ドア)に乗っていたのですが、ついに買い換え。

今度のシルビアは400馬力もあって速い!!・・・と大満足の様子。

乗せてもらいましたが、確かに速い!!

走行中でも3速、4000回転からいきなりホイールスピンします!!

でも、S15シルビア ターボの6速マニュアルはトヨタ アルテッツァや先代マツダ ロードスターの1800cc仕様と同じアイシン製のトランスミッション。

そもそもが200馬力、20kgm程度の出力に対応する設計ゆえ、400馬力と言う大出力には当然耐えられないのです。

ノーマルのスペックRが2000ccターボなのに250ps、28kgmと控えめな出力なのは、トランスミッションの耐久性を考慮してのこと。

友人はレースをしていただけあって、シフトダウン時はきちんとエンジン回転数を合わせますし、シフトアップでもタイミングを外すことはないのであまり心配は無いかもしれませんが、いつギアがUm0000104761s欠けるか気になります。

おっ!GT-R!!

今日、新型GT-Rを公道で発見(初見?)!

私のMR-Sの左側にスーッと並んできました。

車高も高く、かなり大柄。

でも、シルバーという色のためか、あまり目立たない感じでした。

でも、青信号になった途端、すごいスタートダッシュ!!

MR-Sは完全に離されて・・・

ま、次の信号ですぐに追いつきましたけど。

日本の交通事情では、信号ダッシュでがんばってタイヤをすり減らしても、すぐ次の信号で並ばれてしますのが寂しいですね。

でも、一度運転してみたい。 できればサーキットで。001 003

アルファロメオ147の試乗記書いてみました

次はアルファの試乗です。

先日、ディーラーの試乗車が売りに出ていました。

1.6ツインスパークのマニュアルで走行8000キロで199万円!

一度は乗りたいけど、信頼性に?が・・・。

では、アルファロメオ147の試乗記をどうぞ。

伝統のツインスパークエンジンを搭載し、エレガント&スポーティを売りにした高級コンパクトカー。 車好きにとってアルファロメオは憧れのブランドの1つ。

アルファロメオの魅力は官能的な音とフィーリングを持つエンジン、そして大胆な内外装デザイン。

そのアクの強いデザインは街中を走っていても他ブランドとは違う独特のオーラを感じさせる一方、好き嫌いがはっきり分かれる。

もう一つの魅力であるエンジンは何しろ吹け上がり方が最高!

ホンダのVTECエンジンのようなシャープな吹け上がり方とは違う、心臓の鼓動に同調するような吹け上がり方。

ツインスパークエンジンとは設計上、燃焼室の形状が扁平になってしまった際、バルブが向き合う両端にプラグを対称に配置し、圧縮行程から膨張行程に移る時、2本同時に点火し火炎を短時間に満遍なく燃焼室に回す為の技術。

早い話、解析精度が向上した今となっては時代遅れの技術だが、その時代遅れの技術がこの車に独特のエンジンフィーリングを与えている。

【テクニカルデータ】

全長4225mm×全幅1730mm×全高1435~1450mm ホイールベース2545mm 車両重量1240~1330kg

エンジンは2種類で全て直列4気筒のDOHC ツインスパーク。

1596cc  88Kw(120ps)/6200rpm、146Nm(14.9kgm)/4200rpm

1969cc  110Kw(150ps)/6300rpm、181Nm(18.4kgm)/3800rpm

ミッションは5速マニュアルかセレスピードと呼ばれる5速セミオートマチックの組み合わせ。

ボディ形状は3/5ドア、ハンドル位置は右/左を選択可能。

さらに上級グレードとして3179ccのV6エンジンを搭載する“GTA”が存在するが、それはまったくの別物。

アルファロメオでポルシェなどを追い回したい特殊な人向けのグレード。

近年、アルファロメオが日本の街中で数多く見られるようになったのには、セレスピードミッションの追加が大きい。

クラッチのあるマニュアルの運転は不慣れ、または渋滞の多い都市部では敬遠したい・・・でも、アルファロメオらしくスポーティな走りは楽しみたいという人にはお勧め。

通常のオートマチックと違いクリープ現象が無いので初めは戸惑うが、ハンドル裏のパドルでシフトアップ&ダウンが容易に楽しめる。

シフトダウン時には丁寧にブリッピング(ヒール&トゥのように次のギアに合わせエンジン回転数を調整してくれる)機能まで付いており、スポーティな走りにも対応してくれる。

さらにシティモードにすれば通常のオートマチックのような楽々ドライブも可能。

でも、せっかくこの車を選ぶのならばマニュアルミッションを選びたい。

クラッチも軽く渋滞でもそれほど苦にはならないはず。

ハンドリングは妙にクイック。

慣れないうちは交差点で内側をガードレールに擦ってしまいそうになるほど。

こんなところでスポーティさを演出しなくてもいいのでは?と思うが、エンジン音を聞いているとそんな事どうでも良く思えてしまう。

とにかくエンジン最高! ついつい高回転まで回してしまう。 ・・・というのもこの車、小さな高級車だけあって遮音性がかなり高い。

高回転まで回さないと自慢のエンジン音がなかなか聞こえないのだ。

マフラーを社外製に交換するオーナーが多いのも頷ける。

しかし、アルファロメオと聞くと、信頼性は?と不安が残る。

友人の車を例に取っても納車当日からキーレスエントリーの不具合、パワステのオイル漏れなどなど。

正規ディーラーにも関わらず代車が国産車だったので、営業に質問したところ、

「代車までアルファロメオにしたら、予備の代車まで必要になっちゃいますよ!」

とリアクションに困る返事が。

内外装の仕上げも国産車と比較すると今一歩。

テールランプとボディの隙間が均一でなかったり・・・。

しかし、この車でないと味わえない世界があるのも事実。

運転する度にイタリアのエスプリを体感できるのならば、イタリア旅行に行ったと思って多少の維持費に目をつむってもいいのではないか。

次のモデルではアルファロメオ伝統のツインスパークエンジンではなく、159やブレラ同様、アメリカのGM製ベースのエンジンに切り替わってしまう。

既に登場から7年が経過しているが、アルファロメオらしさが濃縮されている147は間違いなくオススメのモデルである。

Um0000007162_2Un0000012524lUm0000007162_3

エディックスの試乗記書いてみました

うちにはまだ子供はいませんが、もしそのうち子供が生まれたら・・・ということを考え、以前ホンダのエディックスを試乗しました。

その時の様子をまた雑誌のインプレッション風に書いてみましたので、購入予定の方は参考にしてください。

ちなみに、私のインプレッションは動力性能やハンドリングにはあまり触れていません。

それは、雑誌などでいくらでも調べられますし、個々の好みにより評価がかなり左右されるからです。

それよりも、その車の雰囲気やパッケージ、コンセプトを優先的に書いています。 他とはちょっと違う感じのインプレッションだな。 と興味を持って頂けたら幸いです。

エディックスは、シートレイアウトが3×2(3席×2列)の2ボックス車。

縦3列のシートレイアウトをを採用する通常のミニバンに対し全長を短く抑える事による取り回しの向上と、6人の乗員が近づいて座る事でのコミュニケーションの取り易さを狙ったもの。

同様のコンセプトとしてイタリアのフィアット ムルティプラがある。

従来のシートレイアウトでは子供が小さいうちは後席にチャイルドシートを付け、その横に奥さんが座り、お父さんはさながらタクシーの運転手・・・という状況だったが、エディックスでは中央の席にチャイルドシートやジュニアシートを付け、左右に夫婦が座り会話を楽しむ事が可能。

この車を購入すれば遠距離ドライブでもお父さんは寂しい思いをしなくて済む。

子供が小さいうちの使い勝手を考えると、なかなか理